蒲郡あさひこ幼稚園の子育て支援

 

NEW 子育て学級

★子育て学級について★

 本園は、子育て学級(子育て講演会)を開催しています。
園長による講演や、外部からの講師を招き、様々なテーマで行います。
この会はどなたでも参加することができます。(無料)
子育てに関心のある園外の方、今後の入園をお考えの方など・・・
参加を希望される方は、園までお申込みください。

2019年度 子育て学級
平成31年度、令和元年度の開催予定については、以下のとおりですが、
詳細については決定し次第お知らせいたします。

@4月26日(金) 13:40〜14:25 「保育についてフリーテーマで」・・・終了
講師 : 牧原東吾 本学園前理事長、岡崎女子大学講師
※ PTA総会終了後に行います。

A6月10日(月) 13:00〜14:25 
テーマ 「この時期の子どもたちって」・・・終了
講師 : 牧原東吾 本学園前理事長、岡崎女子大学講師

B9月13日(金) 13:00〜14:25 
テーマ 「この時期の保育について」  
講師 : 牧原東吾 本学園前理事長、岡崎女子大学講師
(9月5日から、日程変更)

C10月21日(月) 13:00〜14:25
 テーマ 「早寝、早起き、朝ご飯」の真意 
講師 : 橋佳奈子 本園副園長、食育インストラクター

D11月14日(木) 13:00〜14:25 テーマ 「絵本の見方」
講師 : 霜田美津子 日本子ども本研究会 支部長

(11月18日から、日程変更)

E12月 4日(水) 13:00〜14:25 「折り紙の製作」 
講師 : 半田丈直 日本折り紙協会理事、折り紙作家

F 1月24日(金) 13:00〜14:25 テーマ 本園の保育
講師 : 牧原東吾 本学園前理事長、岡崎女子大学講師
(11月18日から、日程変更)

令和元年度も、最新の保育関係情報を発信していこうと思います。
是非ご参加ください。


NEW 預かり保育

★預かり保育実施日
幼稚園の保育がある日の月曜日から金曜日および夏期保育期間と夏期預かり保育期間に実施します。
(行事などの特例日を除く)

★預かり保育時間★
通常保育日   午後2時30分〜午後6時      
              半日保育日   午前11時30分〜午後2時45分 & 午後2時45分〜午後6時
半日保育日は「預かり給食」を提供します。

★夏期預かり保育★
夏休み期間中の数日間は、「夏期預かり保育」を実施します。
@9:00〜12:00 A12:00〜15:00 B15:00〜18:00
お昼時間をまたぐ場合は、お弁当をご持参ください。
(7月25日前後までは「夏期保育」が行われています)

預かり保育は、保育料とは別にチケット制による料金がかかります。
入園時に「お試しチケット」として3回分を無料で配布します。
その後、利用される場合は1チケット500円で販売いたします。
チケットは、通常保育日は1日1枚。
半日保育日は前半で1枚。後半で1枚が必要となります。
また、「夏期預かり保育」では@ABの時間帯でそれぞれ1枚が必要となります。

★預かり保育年間利用
1年間を通して毎日「預かり保育」を利用される場合は、年間利用となり、
チケットに換算すると1回約400円で2割のお得となります。
前期分が51.000円、後期分が43.000円となります。

※ 保育料の「無償化」開始後は、一定の条件を満たす方への補助制度も開始されます。
(1日につき450円が補助されます)


ことりクラブ

蒲郡あさひこ幼稚園では、次年度入園予定の子どもがスムーズに
園生活に移行できることを願って 「ことりクラブ」 を実施しています。
入園願書を出願された方が対象となります。日程は出願時にお知らせします。
(自由参加)

子育て相談

★子育て相談について★

子育てについての悩みなどを園長や副園長、主任がお聞きしアドバイスをしています。

こちらは、在園児ばかりではなく、どなたでもご利用いただけます。(相談料無料)
ご相談日 2019年度
 @ 4月25日(木) A 5月 9日(木) B 6月25日(火)
 C 9月20日(金) D 9月24日(火) E10日 9日(水)
  F11月26日(火) G 1月28日(火) H 2月25日(火)
時間は午前9時〜午後4時30分です。

希望の方は事前にお電話をしていただき、日時を決めてお越し下さい。
0533−66−5300


園庭開放について

2019年度庭の園庭開放は、全て終了いたしました。
内容は 「園庭での自由遊び」、「プール遊び」、
また、「粘土ランド」、「金魚すくい」、「色水遊び」コーナーなど、
家族で遊ぶことができました。

令和2年度 『園庭開放』の日程については、後日発表いたします。

ちなみに、令和元年度は、お陰様で参加申し込み者が多数となり大盛況でした。